Vocal : Toru


「音楽があれば俺は他に何もいらない」


圧倒的なカリスマを持ち合わせた天性のボーカリスト
その力強い歌声、他の追随を許す事のないパフォーマンスは会場全体を巻き込み、飲み込んでしまう

デブ界のガリ

Guitar : Hitoshi


「俺、多分このバンドでギター弾くために生まれてきたんだ」

常人離れしたリズム、音感を持ち合わせたギタープレイはもはや芸術である
彼のプレイを一目見た時、全てのギタリストはその才能に嫉妬せずにはいられない

腹が弱い

Bass : Nemo


「スタジオの予約?俺に任せとけよ」

ブログ更新、スタジオ予約、HP作成、ライブブッキング等あらゆる雑務をこなす

リズム感と運動神経が悪い

Keyboard : Moemi


「音楽って自由。私はそれを全身で表現したい」

紅一点のキーボーディスト。
多彩な音色を武器にオミコシーズの楽曲を鮮やかに彩る。
またモデル並みのスタイルを誇る彼女は楽曲だけでなく、その美しさでもバンドに華を咲かす。

脳みそもフリーダム

Mascot : ロックの神様


「・・・・」

現世に舞い降りたロックの神様
オミコシーズのライブに時折出没する
余りに偉大なスケールの為に会場に入りきらない事があるが、決して設計ミスではない

段ボール製

Dancer : Yuri (Specialthanks)


彗星の様にオミコシーズのライブに現れる魅惑のダンサー
躍動感溢れる情熱的なダンスは見る者全てを虜にし、横で踊るToruのキレの悪さをより一層際立たせる

最近ブログを始めた

Mate : Obasyo & Miyao (Specialthanks)


物販や撮影アシスタント、宣伝広告等の手助けをしてくれる協力者
メンバーと同じくらいTHE オミコシーズを愛してくれる彼等は最高の仲間であり、彼等なくしてはオミコシーズの活動が立ち行かなくなる程の支えとなっている

2人ともコミュ力が異常に高い

Mate : Chumi (Specialthanks)


オミコシーズの元パーカッション担当
ドラムだけではなく打ち込み機材やエフェクトツール、シェイカーにタンバリンまでを巧みに使いこなすリズムのマジシャン
やむを得ない理由により2017年3月をもち脱退となってしまったが、彼がいたからこそ今のオミコシーズの楽曲があり、その功績は計り知れない

良いものを見るととりあえずキレる癖がある
例「なんだよアレ!ふざけんなよ最高かよ!」