Vocal : Toru


圧倒的なカリスマを持ち合わせた天性のボーカリスト
その力強い歌声、他の追随を許す事のないパフォーマンスは会場全体を巻き込み、飲み込んでしまう
デブ界のガリ

Guitar : Ken(NEW MEMBER)


2017年4月より加入
彼のギタープレイに魅了されたファンは全世界に5億人いるとされる(オミコシーズ調べ)
ギタリストには3種類いる『ジェフ・ベック』か『ケン』か『それ以外』

Bass : Nemo


ブログ更新、スタジオ予約、HP作成、ライブブッキング等あらゆる雑務をこなす
運動神経がとにかく悪い

Keyboard : Moemi


紅一点のキーボーディスト。
多彩な音色を武器にオミコシーズの楽曲を鮮やかに彩る。
またモデル並みのスタイルを誇る彼女は楽曲だけでなく、その美しさでもバンドに華を咲かす。
脳みそもフリーダム

Dram : Hitoshi


常人離れしたリズム感を持ち合わせこの世に生を受けたドラムの申し子
噂ではバスドラムの穴から産まれてきたといわれている
ドラムセットに合わせて身体をチューニングしているので、車の運転をすると大変なことになる
大人になったので最近は嫌いな食べ物が減った
お腹が弱い

Mascot : ロックの神様


「・・・・」
現世に舞い降りたロックの神様
オミコシーズのライブに時折出没する
余りに偉大なサイズの為に会場に入りきらない事があるが、決して設計ミスではない
段ボール製

Dancer : Yuri (Specialthanks)


彗星の様にオミコシーズのライブに現れる魅惑のダンサー
躍動感溢れる情熱的なダンスは見る者全てを虜にし、横で踊るToruのキレの悪さをより一層際立たせる

最近ブログを始めた

Mate : Obasyo & Miyao (Specialthanks)


物販や撮影アシスタント、宣伝広告等の手助けをしてくれる協力者
メンバーと同じくらいオミコシーズを愛してくれる彼等は最高の仲間であり、彼等なくしてはオミコシーズの活動が立ち行かなくなる程の支えとなっている
2人ともコミュ力が異常に高い

Mate : Chumi (Specialthanks)


オミコシーズの元パーカッション担当
ドラムだけではなく打ち込み機材やエフェクトツール、シェイカーにタンバリンまでを巧みに使いこなすリズムのマジシャン
やむを得ない理由により2017年3月をもち脱退となってしまったが、彼がいたからこそ今のオミコシーズの楽曲があり、その功績は計り知れない

良いものを見るととりあえずキレる癖がある
例「なんだよアレ!ふざけんなよ最高かよ!」